iPadは使うアプリ次第で勉強効率が大きく変わります。この記事では実際に専門学校に通いながらiPadを使っている筆者が、本当に使っているアプリを正直にご紹介します。
✅ 1. ロイロノート(授業で毎日使う必須アプリ)
専門学校の授業で毎日使っているアプリです。先生から配布された資料をそのまま受け取り、書き込みやメモができます。提出課題もロイロノート上で完結できるので、紙のプリントが不要になりました。授業を受ける学生には特におすすめのアプリです。
✅ 2. NotebookLM(勉強の理解を深めたい時に使う)
Googleが提供するAIノートアプリです。教科書や資料をアップロードするとAIが内容を要約・解説してくれます。難しい専門用語や概念を理解したい時に役立ちます。毎日使うわけではありませんが、理解が深まらない時に活躍してくれるアプリです。
✅ 3. YouTube(動画で視覚的に学ぶ)
勉強用途でYouTubeを活用しています。専門学校の授業内容に関連した解説動画を見ることで、テキストだけではわかりにくい内容を視覚的に理解できます。iPadの大画面で見ると図や動きがよくわかるのでスマホより断然見やすいです。
✅ 4. Zoom(オンライン授業・会議に)
一時期オンライン授業でよく使っていたアプリです。iPadの大画面で見られるので、画面共有された資料も見やすく快適に使えます。現在は使う機会が減りましたが、オンライン授業がある学生には必須のアプリです。
✅ 5. Claude(AIを勉強に活用する)
Anthropicが提供するAIアシスタントアプリです。勉強でわからないことを質問したり、レポートの構成を考えてもらったりと幅広く活用できます。ChatGPTと並んで使いやすいAIアプリで、専門学校の勉強でも役立てています。
まとめ:iPadアプリは用途に合わせて使い分けるのがコツ
今回紹介した5つのアプリはどれも無料で使えるものばかりです。特にロイロノートは授業で使っている学校も多く、専門学生には特におすすめです。iPadを持っている学生はぜひ試してみてください。

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